2017年 08月 19日 ( 1 )




「人は何のために演じるのか -芸術の人間にとっての意味を考える」

子供歌舞伎もありました。

平田 オリザ(劇作家・演出家/大阪大学COデザインセンター 特任教授)
「コミュニケーションの装置としての演劇」

お祭りのおかげで原発も高台移転しました。
獅子舞復興でした。
認知症には演劇や合唱が聞きました。
出生には母親の政策が関係しました。
演劇ないが無理な現代は、コミュニケーションや恋愛が無理でした。

大森 一樹(映画監督、脚本家、大阪芸術大学 教授)
「人が演じることが、映画からなくなる時」

若者の映画はアニメでした。
アニメは演劇でないでした。
着ぐるみ怪獣は日本独自でした。
歌舞伎もコスプレでした。
ゴジラの体を川北特撮監督が指導しました。
CGで映画が無くなりました。

映画も演劇も、みんなで見て、感想するのは、ずっと変わりませんでした。


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by moewo | 2017-08-19 10:42 | 行き先 | Comments(0)

失語症で右半身麻痺です。京都市です。1975年1月1日生まれです。
by moewo

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